『法務のホームドクター』 と 『法務のセカンドオピニオン』のご案内です

  < 「このような場合に」お勧めします >
   1. 既に、ある人に相談しているが解決方法に迷いがある。
        既に、ある人に相談しているが、別の解決方法があるような気がする。

   2. 相談したいが、費用が分からない。

   3. 将来にわたり継続的に、相談したいことがある。

   4. 相談内容を他人に知られたくない。友人・知人には、相談しにくい。

1.何処の、誰に相談して良いか分からない。解決方法が分からない。
  @  「法務のホームドクター」について
   ○ ホームドクターは、かかりつけの医師です。体調の悪いときは、最初に、
       かかりつけの医師を訪ねる人は多いと思います。
       法務の分野で、ホームドクターになり、お役に立ちたいと願っています。

   ◎ 複雑な現代社会において、トラブルを予防するための相談をしたい、
       トラブルに巻き込まれそうになったときの対処方法を相談したい、
       そのような場合に、「法務のホームドクター」を、気軽にお訪ねください。
       行政書士業務の範囲でない場合には、専門士業をご紹介いたします。

  A  「法務のセカンドオピニオン」について
   ○ セカンドオピニオンは、直訳すれば、第二の意見です。主治医の診断や
       治療方針についての、主治医以外の医師の意見をいいます。
       自己責任と意思決定のために、複数の意見を聞くことは大切です。

   ◎ 新たな起業家には、「法務のセカンドオピニオン」がとても重要です。
       会社の経営者及び個人事業主、そして一般個人の皆様にも
       「転ばぬ先の杖」として、積極的な活用をお勧めいたします。

2.相談したいが、費用が分からない
    1回ごとの相談の料金です (消費税を含んでおります)
   @. 30分まで                         ¥3,000.

   A. 30分を超えて60分まで      ¥6,000.

   B. 60分を超えた場合             10分単位のご相談時間 × ¥1,000.

3. 相談内容を他人に知られたくない。友人・知人には、相談しにくい。
   ○ 行政書士は、業務上知り得た秘密を守る義務が法定されています。

   ○ 行政書士は、「街の身近な法律家」として相談内容をお聞きします。

   ○ 当事務所では、対応策を想定しながら相談内容をお聞きします。

   ○ 行政書士業務の範囲でない場合には、専門士業をご紹介いたします。

   ○ 当事務所では、ご要望により、出張して相談内容をお聞きします。

4. 「予約方法」です。
1.『Eメール』または『FAX』にて、下記宛に御願いいたします。
2.『住所』『氏名』『自宅電話番号(携帯併記)』『勤務先』『相談希望日時』及
     び この案内を見た旨を明記して下さい。
3.当事務所より、『ご相談予約』のご連絡をいたします。
4.上記無き場合は、『ご相談の予約』ができませんのでご了承下さい。
5.お問い合わせ先は、当事務所所長   小野喜章宛にお願い申し上げます。

Eメール    y-ono@d7.dion.ne.jp
F  A  X     049−259−9420

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