| 名前 :オオイヌノフグリ | |||
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| 分類 | ゴマノハグサ科 | 別名 | |
| 花期 | 3月〜5月 | 大きさ | 10〜30p |
| 説明 | ヨーロッパ、アフリカ原産の帰化植物。早春から人家の近くでも
たくさん咲いているのを見ることができます。花は直径8〜10oで、4枚の花びらに2つの雄しべがあります。
気温の上昇とともに開き、午後には閉じる性質があります 。 タチイヌノフグリに似ていますが、本種の方が花が大きく、やや薄い青色でです。 |
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| 似ている野草 | タチイヌノフグリ | 撮影日と場所 | 2002/03/14:鈴鹿市大久保町 |
| 撮影状況 | たんぼの土手。天候:晴れ 気温16℃ | ||
| 撮影機器 | CASIO QV-300EX(334万画素) | 機器設定 | マクロモード |