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「シンハラ語の話し方・別冊」
日本語=シンハラ語小辞典
定価 2,730円(本体2,600円) B6判280ページ
編者・発行/かしゃぐら通信
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ここがポイント@
カタカナで読める、話せるシンハラ語
辞書で引いたシンハラ語はカタカナとシンハラ文字でダブル表記。だから、誰にでも読める。シンハラ語にまだ慣れていなくとも、すばやくシンハラ単語が引けます。
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ここがポイントA
大きい見出し語で見やすさアップ
シンハラ文字は小さくて、辞書というとどれも細かな文字で苦労させられる…でも、このかしゃぐら通信の「日本語=シンハラ語小辞典」なら大丈夫。日本語は10ポイント(14級見当)、シンハラ語は14ポイント(18級見当)。シンハラ文字は14ポイントで日本語の文字の10ポイントと同じ大きさになるので、こうすると紙面が見やすくなるのです。
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ここがポイントB
とっさの会話に役立つ
見出し語2445語
見出し語には「あ!そう」とか、「どうする?」とか、見出し語らしくない言葉が並んでいます。辞書の見出し語としては不釣合いかも。しかし、こうしたフレーズこそが会話で頻繁に使われるのです。
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ここがポイントC
ちょっと高度に事典として読む
シンハラ語は日本語とは別の言語。でも、日本語の文法でシンハラ語が話せるし、その逆また可能。この「小辞典」ではその関係についても随所に解説を入れました。この小辞典で日本語への新たな発見もされると思います。
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ここがポイントD
シンハラ語の最新研究成果が分かる
「シンハラ語はどういう言語か」
辞書の資料として「シンハラ語はどういう言語か」を記載しました。シンハラ語研究の最前線をご紹介します。シンハラ口語を日本語との接点で解析した研究は近年多く発表されるようになりました。
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発刊の趣旨
自序 日本語=シンハラ語小辞典
| お求めはAmazon.co.jpアマゾン、または「かしゃぐら通信」で |
「シンハラ語の話し方・別冊 日本語=シンハラ語小辞典」はアマゾンと「かしゃぐら通信」で取り扱っています。一般の取次ぎを介した書店流通には乗せておりませんが、書店での取り寄せが出来ますので本屋さんにご相談ください。
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